ゲーリーヤマモト「レッグワーム」。厳しいときに頼れる鉄板のダウンショットの具。
ダウンショットの具として定番の位置にいるレッグワームです。 そもそもシャッドテールワームのダウンショットは使い勝手もよく信頼と実績の定番ポジション。 小型のものはオープンウォーターならとりあえず結んどけばどうにかなるでし...
ルアーダウンショットの具として定番の位置にいるレッグワームです。 そもそもシャッドテールワームのダウンショットは使い勝手もよく信頼と実績の定番ポジション。 小型のものはオープンウォーターならとりあえず結んどけばどうにかなるでし...
タックル釣具に関して何に趣を感じるかは人それぞれです。 私の場合、パームス初代「EDGE」シリーズのデザインは非常に気に入っていて、未だに使って楽しい持ってて嬉しいにつながる道具の一つ。 発売から丁度30年経った今、...
ルアー野良ネズミの説明には虫系ルアーとあるんですけどね、 いわゆる虫系ジャンルからはみ出して、幅広くエラストマートップというジャンルを開拓し、かつ定着させたのは野良ネズミだと思います。 ティムコ渾身のヒット作「野良ネズミ」。 ...
その他「デスミガウラ」 いつ頃から言われ始めたのかは定かではありませんが、近年、霞ヶ浦を指して使われるこの言葉を耳にする機会が増えました。 あまりにも釣れない状況を表現する、「デスレイク(死の湖)」と「霞ヶ浦」を掛け合わせた造...
ルアー真冬の激タフな状況でビッグフィッシュを連発した富本タケルプロのボトムジャークの釣りを発端に一大ブームを巻き起こしたカバースキャット。 近頃やっと普通に入手できるようになってきましたね。 カバースキャットと言えば、“沈めて...
ルアーフットボールジグは出しどころを選びますが、縦ストやブレイク周りでスピードを生かした釣りをするのに活躍します。 特に晩秋から秋口にかけてストンと落としてスイッチを入れる釣りが有効なとき、フットボールジグが出番になりますね。...
ルアーハイパークランクといえば、ダイワが90年代に発売したチタンリップのハードベイト、ハイパー○○シリーズの中で唯一未だに作られるモデルです。 特に、リザーバーにおける1066Tiの中層デッドスロー巻きが密かに広まって、復刻や...
アイテムバスフィッシングをアルミやレンタルボートで楽しむ際、「高枝切りバサミ」を積み込むアングラーは少ないかもしれません。 しかしこれがですね、良いんですよ。 特にカバー周りの釣りで大活躍。 用途は、勘の良い方ならもうお分かりか...
ルアー90年代のバスバブル期に人気を博したルアーの一つ、ウッディベルのシャローラビット。 その後、派生モデルも多々生まれました。 名前からわかる通りシャロー用のクランクベイトです。 障害物回避能力が売りで、池沼の水生植物周りで...
ルアー野良ネズミがモジャモジャの剛毛系になりました。 「ハリネズミ」という響きはいいですが、冷静に見るとハリネズミって言うには毛のトゲトゲしさはない…って思っちゃいましたね。 モジャモジャネズミ、もしくはモップ。 そんなイメー...